○一人ひとりを見つめて、障害の実態を把握し、指導・支援のあり方を研修しながら、幼稚部・小学部・中学部・高等部の一貫した指導の実践的研究(教育課程、自立活動、言語指導、重複障害児の指導、教科指導)を推進する。
○聴覚障害教育に関する知識・技能を高め、ろう教育の専門家としての資質の向上を図る。
○聴覚障害児教育のセンター的役割を担うため、本校で行う研修(新任者研修会等)を関係機関に広く呼びかけ、聴覚障害児教育の理解・啓発を図る。