言語環境の整備


言語環境の整備

   熊本県人権教育・啓発基本計画では、「教師一人一人が、自らの言動が子どもたちの人格形成に大きな影響を与えることを自覚し、教師自らが自分の言動を見直し、学校における言語環境の整備に努めるとともに、子どもたちに言葉の大切さを気付かせる指導の充実に努めます。」と示しています。

   熊本県立教育センターでは、先生方による言語環境の整備を推し進めるために以下の資料を用意しました。また、本教育センターで実施する研修においてもこのリーフレットに記載された内容を踏まえた研修を実施しています。ぜひ、ご参加ください。

資料1~4はそれぞれA4サイズのPDFでダウンロードできます。各校における実践にお役立てください。


資料1:リフレーミング
 資料2:リフレーミング
 資料3:言語環境の整備
 資料4:言語環境の整備

   
リフレーミング
教師用_表面.pdf
 
リフレーミング
教師用_裏面.pdf
 
 
言語環境の整備
児童生徒用_表面.pdf
 
 
言語環境の整備
児童生徒用_裏面.pdf
 





 



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